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<title>【SYNSEZ〓MMHWOHP】：：：メディアミクシスト 渡辺浩彰 公式ホームページ：：：Media Mixist Hiroaki Watanabe Official Home Page</title>
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<copyright>Copyright (c) 2008, D.J.HIRO</copyright>
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<title>夏コミとかー！！</title>
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<summary type="text/plain"> 2008年8月新作告知！！ 【DESIGNED GOODS BY VODALE...</summary>
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<name>D.J.HIRO</name>

<email>djmmhw@gmail.com </email>
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<![CDATA[<p><a href="http://designed-goods-by.vodales.com/" target="_blank"><img src="http://designed-goods-by.vodales.com/designgoods_bnr.jpg" width="400" border="0" height="80"></a><br />
2008年8月新作告知！！<br />
【DESIGNED GOODS BY VODALES】を発足しまして、雪月グッズを多数制作しました！！<br />
なかなか良い具合に仕上がっております。<br />
個人的にオススメはTシャツとトートバッグでしょうか。<br />
通販予約も受付中です。<br />
夏コミ2日目スペース西え31b【VODALES】にてお待ちしてます！</p>

<p>最近はまぁ、相変わらず行き詰ったりもしているのですが、<br />
いくつかプロジェクトを動かしています。<br />
ちゃんと日の目を見るとよいなぁ。<br />
あと、<a href="http://www.pixiv.net/member.php?id=268253" target="brank">ピクシブ始めました</a>。<br />
色々遊んでます。</p>

<p>それでは、恒例の逆行日記。<br />
8月10日<br />
The Artcomplex center of Tokyoにて開催されていた企画展<br />
『磯邉美香個展 「PINK COMPLEX -ピンク色の肉体-」』へ行って来た。<br />
まず、このギャラリーがなかなか面白い。<br />
場所は分かりにくいが建物的にも雰囲気があってとても良い印象。<br />
展示は回を増すごと確実に精錬されてきている。<br />
何が必要で何が不必要なのかハッキリとしてきた。<br />
作品からは以前より穏やかさを感じるが、<br />
以前からの攻撃性がそもそも「自己を守るための攻撃」に見えていたので、<br />
もしかしたら作家自身がどこか弱っていると言うことなのかもしれない。<br />
モティーフや手法が少し前の物に戻っているところからも、<br />
以前のように「自守」より「自棄」へ傾いているのかも。<br />
8月9日<br />
新宿コマ劇場にて上演中の、<br />
モーニング娘。×タカラヅカ『シンデレラ the ミュージカル』を見に行く。<br />
モー娘。ファンとヅカファンが半々なのかと思ったら、あきらかにモー娘。ファンばかり（笑）<br />
物販とかチラッとみましたが凄い。<br />
あの商法凄い（笑）<br />
とりあえず、作品は海外輸入でちゃんとしたクオリティだった。<br />
驚いたのは主演だった高橋愛さんが非常に上手かった事。<br />
歌も良いし演技も良い。<br />
とても可愛らしいシンデレラになっていた。<br />
1幕2幕の劇終了後には3幕としてフィナーレが用意されており、<br />
モーニング娘。のライブと宝塚OGのレビュウが交互に行われるというある種カオス状況（笑）<br />
しかし、おかげで3時間越えとなるステージはとても見応えがあった。<br />
若い役者がメインで動くことが出来ないミュージカル界的には良い刺激になるのではないか。<br />
観劇後、打ち合わせのため梅島ヒッピーハウスへ。<br />
シナリオの初稿を読み第二稿への要望出しを行った。<br />
予想外にあっさり話し合いは終了。<br />
いつもこれぐらいスムーズだと良い（笑）<br />
8月8日<br />
ミュージカル座同期＋先生計4名で飲み会。<br />
血なまぐさい話ばかりしていました。<br />
役者はどうやって食って行くべきか！<br />
劇団とはどうあるべきか！<br />
8月6日<br />
劇団ふるさときゃばらんのミュージカル『ホープ・ランド』を見た。<br />
独特の世界観をもったふるさときゃらばんは、<br />
スポンサーも多く人気もあるのではないだろうか。<br />
ファミリーミュージカルを中心に作っているようで、今作もその中にはいるだろう。<br />
設定はなかなか面白い。<br />
ユーモアあふれる内容。<br />
しかしまぁ、なんと言うか…。<br />
メッセージ性は強いが中身は無いと言う矛盾して聞こえるような感想しか出て来ない。<br />
なんだかなー。<br />
8月1日<br />
ずいぶんと久しぶりにTDSに遊びに行く。<br />
夏休みのわりに空いていて、午前中は死ぬほど暑かったものの、<br />
アトラクションもショーもほとんど制覇して大満足～。<br />
夏の日差しに輝くパークを見ていると、さながらバカンスに来た気分。<br />
7月31日<br />
PROTOTYPE事務所にてMONGOOSEの松山さんと打ち合わせ。<br />
二人でやろうと企画している事があるのだが、意見が完全対立してしまいグダグダになる。<br />
と言うか、松山さんと話をするといつも私自身の力量不足を感じてしまう。<br />
う～ん。<br />
どうしたものか……。<br />
7月30日<br />
用賀Food＆Bar『Other side』で公演されていたGAIA_crew番外カフェ公演『drop』を見に行った。<br />
前本公演が素晴らしい出来だったGAIA_crewの番外公演。<br />
カフェバーのフロアを利用した45分程度の短編。<br />
ありがちな展開ではあったが、丁寧に作られていて面白い。<br />
以前の公演でもそう思ったが、個人的な趣味で言えばラストが蛇足的に感じる。<br />
しかし、それは欲を言えばと言う話であって、とても上手く綺麗に仕上がっている。<br />
カフェと言う場をちゃんと利用した脚本が良かった。<br />
これもまた欲を言えばだが、そこまで利用できたなら、<br />
観客席と舞台が同一ラインであると言うことも利用できたんじゃないかと思う。<br />
7月27日<br />
この間撮影で根津神社に行ったせいで、もう一度根津辺りに遊びに行きたくなった。<br />
ので、行ってきた。<br />
根津から上野、秋葉原、神保町、水道橋とブラブラ散歩。<br />
上野は意外に歩いた事が無い場所が多くて面白かった。<br />
7月25日<br />
秋葉原のジョナサンにて、友人達と企画会議。<br />
なかなか面白いことが出来そうだ。<br />
7月24日<br />
帝国劇場で上演中の『ミス・サイゴン』を見に行った。<br />
始めて見たがこれは凄い。<br />
話の展開が早すぎて付いて行き辛い、<br />
ちょっと長すぎるんじゃないかと言う曲が多いなど、<br />
気になるところがあるにはあるが、<br />
それでもあの演出と舞台装置には圧倒されてしまう。<br />
目まぐるしく変わる舞台アングルとヘリやキャデラック、ホーチミン像などの巨大装置。<br />
そして大抵の場合飽きてしまう集団ダンスシーンなども目が離せない素晴らしさ。<br />
極上のエンタテインメント大作だった。<br />
7月20日<br />
『月の宴』でした。<br />
Tシャツも好評でよかった。<br />
イベント終了後、例に漏れずサークル受神中のみんなと打ち上げ。<br />
私とrskはそのまま西新井へ移動し、友人たちとの会合に参加。<br />
朝まで語り明かす。<br />
以前からチラチラ話していた一つの企画が動き出した。<br />
7月19日<br />
打ち合わせののためミュージカル座に訪れる。<br />
ほぼ初対面ながらハマナカトオル先生と5時間くらい話をする。<br />
本当に面白い事を考えている方だ。<br />
面白い事が実現すると良いなぁ。<br />
7月16日～18日<br />
師匠の手伝いで日立シビックセンター科学館へ行く。<br />
この科学館、科学館と言う名前だが中身はかなりカオスだ。<br />
遊園地みたいなアトラクションやブロードウェイみたいな電飾、<br />
錬金術コーナーにカリガリ博士の部屋まで、もう滅茶苦茶である。<br />
通常営業に日に来たいくらい面白い。<br />
あと、展示関係でホログラム写真を見たのだが、<br />
私の知っているホログラムとは全く別物だった。<br />
ホログラム写真と言えばあの虹色した立体に見えるやつを誰もが創造するだろう。<br />
しかしホログラムもいつの間にやら進化しており、<br />
現在はフルカラーのホログラムもあるのだ。<br />
フルカラーの立体ホログラム写真は凄い。<br />
壁に掛けてあると、まるで壁にショーケースがあって中に本物が置いてある見たいにみえる！！<br />
（こう言う画面の奥にあるように見えるものを虚像型と言う。逆に飛び出して見えるのは実像型）<br />
ホログラムとは簡単に言うとレーザーで撮影した写真らしく、<br />
そこには照射したレーザーが物体に反射してレンズへ入るまでの時間まで記録できる。<br />
つまり本当に物を見ているのとほぼ同じ状態で私たちの目へ届くのだ。<br />
写真であるから質感も完璧。<br />
私はこれに本当に感動した。<br />
こんな凄い技術ならいくらでも使い道はあるだろう。<br />
しかし、実はホログラムには需要がなく、今ではもう資材が作られていないそうだ。<br />
と言うか、私もそうだったように、多くの人がホログラムと言うと、<br />
昔、東京タワーのみやげ物やで売っていたようなやつ、<br />
スーパービックリマンシールのメカタートルみたいなやつ、<br />
ドラえもんのび太のパラレル西遊記を見に行ったらもらえたシール、<br />
そんな感じのを思い浮かべるだろう。<br />
ハッキリ言って、新化したホログラムの認知度が低すぎるのだ。<br />
あの素晴らしい技術を絶やしてはいけない。<br />
7月15日<br />
紀伊国屋サザンシアターで上演されていた『エブリリトルシング』を観に行った。<br />
短編のオムニバスと聞いていたが、それぞれの舞台はシームレスに進む。<br />
しかも、少しずつ全ての話が繋がっていて、不思議な世界観を作っていた。<br />
7月12日<br />
先週の続きで根津神社でPV撮影。<br />
先週に学んだ事も多く、基本的にはとてもスムーズに撮影が進んだ。<br />
小さいながら千本鳥居はなかなかの見ごたえ。</p>]]>

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